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東南アジア
◆インドネシア/ ジャカルタ
◆シンガポール
◆マレーシア/ クアラルンプール/ マラッカ/ ペナン島
◆タイ/ バンコク/ チェンマイ
◆カンボジア/ シェムリアップ/ プノンペン
◆ミャンマー/ ヤンゴン/ マンダレー/ バガン/ インレー湖/ チャイティーヨー


インドネシア・ジャカルタ
【ブロエンスティーンHostel】
 

◆ジャカルタ
◆シングル80000Rp.(約770円)

安宿街のジャラン・ジャクサにあるゲストハウス。
シングルはこじんまりとしてシンプル(ファン有)
トイレとシャワーはまあ普通。
スタッフさんがフレンドリーで親切。
(夜一階の空いたスペースで
数人並んで寝てて可愛い。)
屋外の共有スペースでしかiphoneが使えなかったが
PCは一階の部屋でもwi-fiが使えた。
ちなみに共有スペースは椅子が並んでいて
居心地がいいが蚊にめちゃくちゃ刺された。
二階の部屋に泊まった日本人が
南京虫がいると言っていた。




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シンガポール
【3DHeamony】
 

◆シンガポール
◆ドミトリー18SGD(約1200円)

リトルインディアの近く。
通りかかったので泊まってみた
めっちゃ変な宿。
女子ドミに泊まったがケニア、インド、
シンガ人と多種多様な人種が泊まっている。
二段ベッドの上に泊まったのだが
隣の男子ドミ?の声が筒抜け。
というのも隔てている壁の上の方に
少しスペースが空いているから(笑)
一階のレストランスペースでwi-fiが使える。
お茶と水とお湯が無料。
シャワー、トイレは汚い。
リトルインディアに近いせいかルンギ姿の
インド人男性客がうろうろしている。
7〜9時の間しょぼい朝食が出るが早く
行かないとおかずはほぼ売り切れる。
まあ変な宿。




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マレーシア・クアラルンプール
【Red Dragon Backpackers Hotel】
 

◆クアラルンプール
◆シングル35SGD(約900円)

チャイナタウン近く。
ネットで見た情報を頼りに辿り着いた宿。
映画館を改装したとのことでやたら広く、
物陰からいきなり変な人が出て来たら怖い構造。
共有スペースと部屋でwi-fiが使えた。
日本人旅行客多し。
レセプションの女の子がツンデレ。
女子トイレ前で歯磨きしてたら
ブルネイ人に股間見せられたので
翌日移動。
とりあえず広すぎるのも問題かなと....
このあたりの宿はどこもそうなのか
わからないけど24時間受付に人がいる。
あ、部屋は簡素で普通。



【Backpackers Travellers Inn】
 

◆クアラルンプール
◆ドミトリー12SGD(約300円)

チャイナタウン近く。
女子ドミに3泊。
男女混合ドミもあり。
とても居心地のいい宿。
スタッフはフレンドリーで親切。
ツアーの予約やバスチケット手配も出来る。
お湯のポットが三つ常備されている。
屋上にレストランがあり食事も可能
(夜はバー)
共有スペースと部屋でwi-fiが使える。
おすすめ。
宿の人が「日本人を騙して金品奪う
マレーシア人の男」を捕まえて警察に
引き渡してる所を目撃してしまった。
宿の人はとてもしっかりしていると思う。




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マレーシア・マラッカ
【Voyage guesthouse】
 

◆マラッカ
◆ドミトリー15SGD(約390円)

カフェやら色々ある中心街周辺。
ドミに2泊。
「Sama sama guesthouse」に
泊まろうとしたのだが
混んでてこちらに案内された。
チェックインは同系列のカフェにて行う。
セキュリティもしっかりしており、
チェックインの際カードキーの
デポジット10MRを払う。
室内のインテリアはセンスよく、
おしゃれで清潔に保たれている。
(シャワー室のドア&ベッド壊れてたけど)
欧米人も日本人も多い。
ベッドには蚊帳つき。
三泊泊まる予定が二泊になったのだが
スタッフにそれを話すと
快く承諾してくれた。
朝方の出発にも関わらず起きてきて
くれ、きちんと返金してくれた。




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マレーシア・ペナン島
【75 travellers rodge】
 

◆ペナン島
◆ダブル30SGD(約780円)

チャイナタウン近く。
とりあえず一泊目だしいいかーと
そこしか空いてなかった
ダブルの部屋に宿泊。
シーツも枕カバーも部屋も清潔。
ダブルの部屋には洗面台一つあり。
水シャワーだけかと思いきや
ホットのシャワーもあるらしい。
オーナーのおじさんが親切。
二階の部屋は裏がレストランなのか
夜いいにおいがしてきて
お腹がすく。



【Western oriental cafe】
 

◆ペナン島
◆シングル22SGD(約570円)

チャイナタウン近く。
さすがにダブルは高いので翌日移動。
オーナーのおじさんから隣の隣の
ゲストハウスを教えて貰い、移動。
(オーナーが一緒?)
スタッフさんが誠実・親切。
部屋には電源あったりなかったり。
でも共有スペースはカフェでもあるので
お茶飲みながらネット出来たりもする。
部屋は簡素で清潔。
シャワーはホットが出るし、
トイレも割と奇麗。




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タイ・バンコク
【ATguesthouse】
 

◆バンコク
◆シングル150B(約450円)

カオサン周辺・ランブトリ通り。
日本人宿として名高い宿のはずが、
別に日本人多い訳でもないし
夜は欧米人がたまって合唱してるし
オーナーの家みたいな感じで
階段のはしっこに埃はたまりまくり、
部屋は暗いわシーツも不潔。
個室に電源もなし。
充電は一階の物置き周辺で
やらせてもらった。
なんか黙ってても人来るから
あーなっちゃったのかな。
ちなみにドミは100B。
止まる際デポジットとして100B
預ける。wi-fiフリー。
隣の部屋と天井が網戸で区切られて
いる為声が丸聞こえ。
一日中どっかでコオロギ鳴いてた。



【7Holder】
 

◆バンコク・カオサン通り周辺
◆シングル150B(約450円)

電源求めて移動。
鍵がでかいので毎回預けてた。
部屋に鍵を差し込む所があり、
入れるとファンと電気がつく。
部屋のシーツもトイレも割と清潔。
水シャワー。
ただ部屋に電源がないことと、
wi-fiがないことが今ひとつ。
一回のネットスペース(印刷も可)で
「PC充電させて」といって終わった後に
ネットしていたものと誤解され、
「55B」と請求された。
してないよ、と言ったら返してくれた
けどおばさん怒り過ぎ。
猫が宿内二階まで入って来て
休んでるおおらかな宿。
カオサンからはSUBWAYの
横から行ける。




【CH2 guesthouse】
 

 

◆バンコク・カオサン通り、郵便局周辺
◆一回目
シングル(窓あり)180B(約490円)
◆二回目
シングル(窓無し)180B(約490円)

wi-fi求めて移動。
有名な「ナットツー」ゲストハウスの隣。
そこからあぶれた人が来るのか、
日本人多し。
大型犬のいる、wi-fiフリーで
個室にファン、電源がある宿。
ただ部屋が五階なので
(部屋番号が4で始まるから
四階と感違いしそうだが五階。笑)
部屋に戻るまでに軽く運動。
水シャワーだけなのかと
思ったら壊れてるらしく、
他の階はホット出るみたい。
五階のシャワーはトイレをどかした
所に作ったらしく少々臭う。
シーツはきちんと変えてるらしい。
トイレは奇麗というかまあ普通。
次長課長の河本さんみたいな
愉快なスタッフさんに
「明日友達が移動してくるんだけど
部屋あるかな?」と聞いたら
「来た時に部屋番号を伝えて」
と部屋をキープしてくれた。親切。
あと男の子もフレンドリー。

二回目に訪れた時は窓無しの部屋。
荷物預かりは一日10Bだそうで、
一週間60Bだそう。




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タイ・チェンマイ
【V.I.P HOUSE】
 

 

◆チェンマイ・ターペー門周辺
◆ダブル280B(約750円)(写真上段)
◆シングル180B(約490円)(写真下段)

ダブルの部屋に二泊、シングルに一泊。
宿泊する棟が二つあり、ダブルの部屋
(トイレ・シャワー部屋内)は
受付のない棟の方だったので、
wi-fiの届くロビーまで行かないと
ネットが出来ない。
でも夜になるとロビーでもwi-fiが
不安定になることがあるので
外でネットしている人も。
ダブルに泊まるとバスタオル
(と小さい石けん)が
置いてあるがタオルは汚かった。
シーツはまあ清潔。
朝ゴキブリが二匹死んでいた。

シングルの方は部屋が広く、
なぜかダブルベッド。
このホテル全体的に排水溝の流れが
危うく、共同シャワーでは
水が流れずプールのようになった。
オーナーは親切。
立地はターペー門の近くだけに便利。
入り口にレストランがあるそう
なのだが閉まっていた。
<注意>イベント時の情報です。




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カンボジア・シェムリアップ
【cambodia backpacker guesthouse】
 

◆シェムリアップ・オールドマーケット周辺
◆ツイン10ドル(約800円)
アンコールワットマラソン(と観光)
の為に三泊滞在した宿。
みゆきさんがかなり前から予約
しておいてくれ、
トイレとシャワー付きの快適な
部屋に泊まる事が出来て感激。
バスタオルとトイレットペーパー付き
でシャワーは熱い程の温水が出る。
一度断水になったがすぐ
解決してくれた。
スタッフさんがいつも笑顔で親切。
パブストリートや
オールドマーケットは
橋渡ってすぐだし、
アンコールワットチケットブース
まではバイタクで20分ほど。
若干ホテル内が複雑な構造
しているけどいいホテル。
<注意>似たような名前のゲストハウス
他にもあるので要確認。



カンボジア・プノンペン
【capitol guesthouse】
 

◆プノンペン
◆シングル4ドル(約320円)
プノンペンのセントラルマーケットから
歩いて10〜15分ほどの所にある
有名なゲストハウス。
部屋もシングル4ドルなのに
机と椅子もあり、シーツも清潔。
シャワートイレは共同。
鍵を電気の所に差し込むと
ファンと電気がつく。
バスタオル付き。
個室電源あり。受付は二階。
下の階降りて左のところに
レストランと旅行会社がある。
そこで取ったバンコク行きの
バスの発車が宿からすぐそこで
助かった。




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ミャンマー・ヤンゴン
【POLO guesthouse】
 

◆ヤンゴン・スーレーパヤーから
徒歩10分圏内
◆ダブル8ドル(約640円)
ガイドブックに載ってる
スーレーパヤー周辺の
宿が軒並みフルで泊まれず困っていた所
他の宿のフランス人青年達が案内してくれて
辿り着いた宿。
エレベーターは大抵電力不足で動かず
階段の上り下りがきついが
部屋は安いしスタッフは
フレンドリーで親切。
どこもフルでもここはいつでも
泊まれる気がする穴場。
バスタオルはつくが朝食はナシ。
ここの宿の最大の見せ場は
トイレ兼シャワー。
やたら奥に広いトイレは夜最高に
薄暗く、シャワーを浴びるのに
勇気がいる。
(頭上のタンクから
水をひっぱる為頭上から
「ゴブォゴブォ..!」と
あたかも水中にいるかのような
盛大な音がする。)
洗面台の下ではゴキブリが二匹
静かにミーティングしていた、
とっても斬新な宿。



【White house hotel】
 

◆ヤンゴン・スーレーパヤーから
徒歩10分圏内
◆ツイン22ドル(約1760円)

二度目のヤンゴン時に滞在。
部屋は狭い空間にぎちぎちに
ベッド二ついれた感じの部屋。
でも一応扇風機はあり、ホットシャワー
トイレ別だけどそこそこ清潔で○。
wi-fiは遅いがロビーでのみつながる。
ここの一番の魅力は野菜や肉の数種類の
おかずに果物、紅茶珈琲ジュース、パン
(しかも炭火で焼く)と揃った
ビュッフェ形式の豪華な朝食。
ヤンゴンの街が見渡せる
ルーフトップで食べる朝食は最高。
朝食時に屋上に行くとオーナー?の
おじさんが「どこの国から来たの」
といつも聞いて来て「日本」と答えると
「オハヨウゴザイマース」と
言ってくれるのが微笑ましい。
タイミングがいいと出来立ての
ホットサンドを配ってくれたりもする。
他の人に聞いた情報だがドミトリー
(12ドル)はベッドとベッドの隙間が
殆どなくちょっときついとのこと。




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ミャンマー・マンダレー
【Garden guesthouse】
 

◆マンダレー
◆ツイン15ドル(約1200円)
どこも軒並みフルのマンダレーのホテルで
やっと空いてたこちらの宿のシングル。
ハイシーズンは予約しないとダメだと痛感。
(でも電話もつながりにくいんだけど)
こじんまりとしたツインの部屋は
ファンあり、シャワーはホット(部屋の外)
バスタオルあり朝食付き。
wi-fiは遅いがロビーでのみつながる。
ただオプショナルツアーの勧誘がしつこい。
あとチェックインした次の日、
もうお金を払ったのに払ってないと
難癖つけられたので宿を移動。
(私も丁度領収証を貰って
いなかったのが悪かった)
きちんと宿代を記録していない事にも
腹立ったしスタッフの対応が難ありかと。
いい宿なんだろうけど
スタッフにもよると思われる。
朝食は食べてないので内容は不明。
(写真右は5階の屋上テラス)



【Royal guesthouse】
 

◆マンダレー
◆トリプル17ドル(約1360円)

怒りのガーデンから移動してきた宿。
(といってもすぐ近く)
シングルといったのにベッドは
三人分寝られるスペースあり、
シャワートイレ部屋の中、
化粧台に小さい机やら椅子やら
クーラーとファン付きの
これでもかという豪華・快適な部屋。
常連さんによると「ここのホテルは
部屋によってばらつきがあるから
当たりの部屋ですよ」とのこと。
(逆にいうと変な部屋に当たる場合もアリ)
あと当然バスタオル付きの朝食付き。
(朝食の内容は普通)
スタッフさんも親切。
夜は階段のところで蚊取り線香を
炊いていた。




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ミャンマー・バガン
【Golden myanmer guesthouse】
 

◆バガンのホテル街
◆ツイン15ドル(約1200円)
バガンのホテルが集まってる辺りにある宿。
部屋は木造りで趣きがある。
(ちょっとギギイーーて音が怖いが)
ファンあり、バスタオルあり、
二階のテラスで朝食がとれる。
wi-fiは遅いがつながる。
シャワーはホットが出るがバルブが
ちょっとわかりにくいので一日目は
水シャワーで死にそうになった。
しかもタイルが割れているので足下注意。
ここの宿の男の子が仕事に対して
「仕事はそれ以上でもそれ以下でもない」
っていう感じの働き方なんだけど
でもその真摯かつ控えめな姿勢に
プロフェッショナルさが感じられて
すごく好感が持てた。
でも決してビジネスライクすぎる訳ではなく
かなり親切にしてくれて感謝。
宿の敷地内に旅行代理店があり
バスチケットとかもすぐ取れて便利。
宿のお母さんは朝食にモヒンガーを
出してくれたりしてフレンドリーな宿。




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ミャンマー・インレー湖
【Remember Inn】
 

◆インレー湖にほど近いニャウンシュエ
◆ダブル15ドル(約1200円)
インレーに行く旅行者が泊まるであろう
ニャウンシュエにあるホテル。
ホテル本館の他にコテージ風の部屋が
いくつもあり、陽のあたる中庭もあり
かなり居心地が良い。
コテージ風の部屋に宿泊したのだが
ツインの清潔なベッドに机と椅子、
ホットシャワーとトイレは部屋の中で
かなり快適だった。
(バスタオルも付いてくる)
wi-fiは遅いがロビーでのみつながる。
部屋のクリーニングもしてくれるので
いらない場合ドアノブに札をかけて
おかないとしてくれちゃうので注意。
朝食は本館の屋上で食べるのだが
いくつかのメニューから選べるし、
果物のシェイクなども出る。
色々良かった宿なのに二日目に
なぜか室内に動物の糞みたいのが
落ちていて..あれはミステリーだった...。
もっとゆっくりしたかった宿。




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ミャンマー・チャイティーヨー(キンプン)
【SEA SAR hotel】
 

◆チャイティーヨー、キンプン
◆ツイン22ドル(約1760円)
ゴールデンロックに行く旅行者が多く泊まる
チャイティーヨーのキンプン。
坂の上にある、コテージ風の建物が
並ぶゲストハウス。
部屋は清潔、トイレ、シャワーは部屋内。
ホットシャワーは使えるが水量が足りない
(実際昼に断水になり
他の部屋を使わせてもらった)
バスタオル付き、ボトルの水二本無料。
朝食は早朝5:30位からやっている。
同系列のレストランや
坂の途中に少し安い宿も経営。
(そちらは少し部屋が狭く、
ホットシャワーが出ない)
個人的にはチャイティーヨー
意外に良い所だったのでここで
もう一日位のんびりしたかった。




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